こんにちは、Nami(@nami_mercaru)です。
■以前使っていたガラスの1Lポット
以前使っていたガラス製ポットはこちら。1,000mlの容量で、すぐなくなるので3つ同じのを揃えて、麦茶がなくなったら沸かす、という風に回していました。
熱湯で麦茶パックを煮出すのでなんとなく 耐熱=ガラス というイメージがあったのと、冷蔵庫の飲み物コーナーに立てて入れるには1,000mlが定番だろう、という思い込みがありました。

家族みんなが飲むし、子どもたちは学校にも習い事にも水筒に入れて持っていく、ということでかなりの頻度で洗ったり出し入れが発生し、何度も割れては同じものを繰り返し買っていました。

こんな感じでぶつけて少し欠けてしまったり、下に落としてガシャーン!と割れたこともあります...
■岩崎工業のプラスチックスクエアピッチャー 2.1L
そこで買い換えの時に見つけたのがこちらのプラスチック製ピッチャー
熱湯もOKで横置きできる!2.1Lと大容量で今までの倍量入るのに、冷蔵庫の飲み物コーナーに立てておくこともできる、と良いことずくしです。

注意書きを見ると、熱湯を入れた後は冷めてから蓋をしてください、とのこと。
注ぐときは蓋を180度回してずらす仕組みになっています。

縦置き、横置きの様子。今までのガラスポットと比べてもそんなに大きすぎる印象もなく...なぜだろう?やはり四角だと無駄なスペースがないんですね。

その後、同じこのピッチャーを買い足して今は2つ同時に使っています。
岩崎工業のプラスチックスクエアピッチャーはAmazonで855円です。
